新型コロナウイルス関連情報

【10月13日更新】新型コロナウイルス関連情報(Information regarding Coronavirus)

緊急情報一覧

学校給食

平成29年4月から新しい学校給食センターが本格稼働しました。新しい学校給食センターでは衛生管理基準・衛生管理マニュアルを遵守したドライシステム対応の施設となっており、新たな設備である自動炊飯設備により全量倶知安産の麗水米を使った炊き立てのご飯の提供やスチームコンベクションオーブン等の調理機器の活用により和食を中心にメニューの幅が拡大されます。
学校給食調理業務においては、専門的なノウハウを持ち、各地での実績を積んだ民間業者への委託となりますので、多くの地元食材を活用しながら子供たちにおいしいと喜んでもらえる給食の提供に努めてまいります。
 
所   在 〒044-0006   倶知安町北6条東10丁目2番地
問い合わせ先 電話番号:0136-22-0506
FAX :0136-21-2146
業務概要 町内小中学校給食の計画・調理・配達、栄養指導等
生産量:約1600食/日

令和2年度 北海道産和牛の給食提供について

新型コロナウイルス感染症の影響で外食や観光産業などによる需要が減少してしまった
「和牛などの国産牛肉」について、
農林水産省・北海道農政部の支援のもとで、子どもたちへの食育・理解促進と需要喚起のため、
学校給食に道内産牛肉を活用したメニューを提供いたします。

倶知安町内小中学校では、
第1弾として7月30日(木)道産黒毛和牛を使った『ビーフカレー』を提供致しました!
また、今月含めて残り2回和牛を活用した献立を実施する予定です。お楽しみに!
(状況により変更の可能性あり)

今日の給食 

※写真は主に小学校へ提供している献立となります。
 中学校やアレルギー対応食などは分量や献立が異なる場合があります。

学校給食費について

学校給食は、学校給食法により経費のうちの食材費部分を保護者が負担することとなっています。
毎年度、児童生徒1人当たり所要額を算定し保護者が負担すべき年額を定め、月毎の金額をご負担いただいています。

学校給食献立表

学校給食食材産地について

学校給食食材の放射性物質検査結果について

倶知安町学校給食センター外観

平面図1F

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